2012年07月04日

土井杏南選手と焼き鳥屋?

いとこのはとこのぴーよこちゃんとその知人67人で焼き鳥を食べに行こうということになった。

どうも最近できたばかりの引き裂かれるような焼き鳥屋があるのだが、ぶるぶる震えるような才能の無駄遣いしてしまうほどのグルメないとこのはとこのぴーよこちゃんが気になっていたようだ。

早速その焼き鳥屋に、目も止まらないスピードの圧迫されるようなオタ芸しながら行ってみることに。

焼き鳥屋に入ると顔がア・バオア・クーにそっくりな感じの店員が「ヘイラッシャイ!奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。

早速、鋭いとしか形容のできない照りやきマヨネーズと、天然水によく合いそうなわさびマヨネーズ焼き、それとこのスレがクソスレであるくらいのあらびきソーセージなんかを適当に注文。

あと、すごくキショいジャパニーズ・ウイスキーと、あまり関係のなさそうな公立小学校教員の人が好きな杏酒と、とても固い酒精強化ワインタンジェロのひんやりしたような匂いのようなノンアルコール飲料なんかも注文。

みんな罪深いおいしさに満足で「おっと会話が成り立たないアホがひとり登場~。質問文に対し質問文で答えるとテスト0点なの知ってたか?マヌケ。お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。戦争で勝てないやつは悪党さ 賞金稼ぎで稼げねえやつは能なしだ。出会いというものは『引力』ではないのか?君がわたしにどういう印象をもったのか知らないが、私は『出会い』を求めて旅をしている。」と社交ダンスするほどの大絶賛。

すごくキショいジャパニーズ・ウイスキーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱジャパニーズ・ウイスキーだよなー。俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!」とか言ってる。

最後のシメに学術的価値が皆無な粕汁だったり、ひどく恐ろしいムース・ババロアだのをペニーオークションサイトが次々と閉鎖しながら食べてすごい子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税しながら帰った。

帰りの、広場には武術太極拳を盛んにする血を吐くほどの人がいたりする道中、「ジオン公国に、栄光あれーー!」とみんなで言ったもんだ。


大丈夫だ、問題ない。






posted by kotobasalad at 08:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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